2014年11月6日木曜日

天極(ごく)プールへ!!


THE NORTH FACE トキハわさだタウン店の御三方を天極プールへご案内しました!!

毎回このプールのスケール感を出すのに苦労してるんで、今回はちょっと一工夫。
この日の為に一脚を購入。
「お願い良い写真撮らせて!!」と願って撮ったのが上の写真です。
どうです? そこそこ良い写真じゃないですか。


ただね、11月に入って気温が下がりましたね。最低気温が下がると、水温は下がります。
なので、えーえー・・・、えー・・・、寒いというより冷たい。我慢大会かよ!!って感じになっちまいました(笑)

天極プールへ行って来た模様をUPします。


↓スタート付近の3人


登山道を歩きながら、3人からは会話の端々に「自然が好きだ!」ってのが伝わってきます。
明るめの林の中を登山道は通りますよ。落ち葉の黄色い絨毯を踏みしめながら歩きます。

天極プールは車を降りて登山道を1~1時間半歩くんで、トレッキングの格好で行きましょうね。

川が脇を流れ、水音が聞こえるとかえって静けさが増すような気にもなる。
↑滝下に到着。
写真を何枚か撮ったら、滝上に移動です。
かなりの急登を、木や木の根を掴みながらヒーヒー登ります。装備満載のザックが重いぞ・・・・。


↑ウェットスーツに着替えて、いざ!!
カワウソがセットした縄梯子で天極プールへ。ハーネスにロープを繋いで上でカワウソがビレイしてます。
なので、滑っても落ちないよ。

んで、一人ずつ降りるんだけど、一人目のTちゃんがプールに入って悲鳴をあげます!!「冷たい・やばい寒い!!」
一人ずつしか降りれないからね、みんな揃うまで待っててね~~(笑)
Tちゃん、Nちゃん、R君、カワウソの順番で降ります。

↑さーみんな揃った!
写真写真。
カワウソ「俺みたいに座れば? 寒くなり難いよ」
3人「無理!! 座るなんて絶対無理!!」「怖い!!」「やばいっすよ!やばいっすよ!」

ロープと繋がってるから大丈夫なんだけど、ね~~。


↑3人とも足はついてないです。深いんでね~。浮いてる状態。
プールの外は断崖絶壁。
カワウソ座ってるけど、お尻は少し空中にはみ出してます(笑)
下まで約70mの高度差が・・・・。

ただ、あまりの冷たさにたっぷり写真を撮ってる余裕は無く・・・。
さて、プールから上がる段になってR君が「上がる順番はジャンケンで決めましょうよ」と言ったのでTちゃんに「ふざけんな!!」ってキレられてました(笑)

俺はね、3人を安全に天極プールに下ろす為に、ロープのビレイをしなきゃいけないんで、最後に入って最初に上がるというね・・・(笑)俺が一番寒くない人。





天極プールへの行き帰りは、秋の心地良い気温でのトレッキングでしたね。
カワウソはTシャツでちょうど良かった。
↑帰りの途中で川原へ降りて休憩してる写真です。


綺麗で良い川です!!
THE NORTH FACE トキハわさだタウン店に行ったら御三方にも会えますよ。


天極プールの感想を聞いてみてもいいかもね!

2014年10月23日木曜日

2日間の球磨川トリップ、ノリのカヤック初体験編

古くからの友人のノリが、「カヤックをしてみたいっす!!」
と言い出したので、シーズンが終盤になるのを待って、二日間の日程で球磨川に出掛けて来ました。

ノリの周辺の友人も数人カヤックを始めていて、ノリより先に積極的にカヤックやってるので、出遅れた感満載の模様。

九州では、カヤックとなると球磨川が真っ先に上がります。常時ダウンリバー出来る川で、そこそこパワーがあって、あんまり険悪な瀬が無い、のが球磨川の渡駅から球泉洞駅までの区間。

リバーカヤックで
初心者:カヤックに初めて~数回乗る人
ビギナー(初級者):何回もカヤックに乗ってる、けど、必ず誰か他のカヤッカーのサポートが必要。流れでロールが出来ない人。
中級者:ビギナーをサポート出来るレベルになった人。レスキューする側。

って感じでレベル分けしていいと思うんだけど、ビギナーと中級者を分ける壁、「ロール」ってーものがある。

このロールを習得すのが、早いか、時間が掛るか、でビギナー卒業の時期に大きく個人差が出るんです。

「瀬でロールが出来るまで2年掛かった」
「何回もカヤックスクールに通って1年掛かった」
「とうとうロールが出来なくて、カヤックから、川から足が遠のいた」

なんてー感じの人もいますね。
ロールは出来た瞬間の感動が大きい。なかなか上手く出来ない人ほど感動の度合いは大きいみたいですね。
静水でロールが成功するようになって、次は流水(瀬で)ロールが成功するようになるのにもまた、一段階レベルが上がらないと・・・・。
流れる川の水圧に負けない力強いロールが出来る様になったら、やっと流水ロールを失敗しなくなります。


ノリはリバーカヤック初体験。
友人達に、カヤックの体験談は聞いてるので、「ロール教えて下さい!」と向上心高いです。
「出来たら来年ニュージーランドで漕ぎたいです」なーんて言いますしね(笑) 気が早い・・・・。
でも初心者向けのツアーなら大丈夫だろうけど。

初日は午後から3時間ほど、ダウンリバーせずに静水のみで漕ぎ方の練習です。
リバーカヤックはまっすぐ進むのが難しい。わざとそういう風に作ってあるので・・・。

川は蛇行するもの。瀬があったり瀞場があったり。複雑にぶつかり合う流れの場所もあり。
そんな川を軽快に進む為には、クイックに進行方向を変えれるフネが向いてるんです。
だから、初めのうちはまっすぐ進まない。
くるくる向きが変わって、ジグザグにジグザグに進んでやっと目標に行きつける。それじゃーダウンリバーはおぼつかないので、初日の大きな課題は
「まっすぐ進む様になれ!」

パドルの握り方。
漕ぎ方。
フォワード・バック・フォワードスウィープ・バックスウィープの4つのストローク(漕ぎ方)を順をおって練習。
エディー・エディーラインの説明とその場所でのカヤックの挙動。
リーニングの大事さ。リーニングをしたままでのストローク。
緩やかな流れでのフェリーグライド練習。
ローブレイス・ハイブレイス。
以上の内容をやってると、当然の如くカヤックは沈します。
沈したらそれが脱艇の練習になる。


脱ったら、タップリ水が入ったカヤックを陸上に引いてって水出しです。
カヤックの中に100リットルの水が入ったら重さ100kgなので、不用意にカヤックを持ち上げると腰を痛めるのでね、楽な水の出し方を教えてあげたりね。

何度も脱って、何度も水出しするとヘトヘトになるもんね。

だいぶん漕いで、思い通りにならなかったカヤックが、何とか直進するようになってきた。夕暮れも近づいてきたので川から上がる前に、最後に少しだけロールの練習。
ロールの選択肢は、まずはスウィープロールかCtoCロールのどっちか。それを右側でやるのか左側でやるのか。その4つの中からやり易いものを選んでトライです。
もしうまく出来なくても、一晩寝かせば二日目の糧になるさ。

ロールの大事な要素は、パドルでのキャッチと腰の返し。

かわうそ的スパルタカヤックスクールは、ロールと関係の無さそうなフォワード・バック・フォワードスウィープ・バックスウィープの4つのストロークで、パドルでしっかり水をキャッチして漕ぐ事を大事にするんです。パドルの角度が悪かったり、パドルのブレードを全部使って漕いでないとすぐかわうそに指摘されます。
それと、閉じてる方の脇が重要で、脇が甘いと口を酸っぱく「まーた脇が空いてる!!」とダメ出しします。
だって、そういう下地があってこそのロールですからね。
ロールを早く身につける為には、きちんとした漕ぎの下地が大事なのですよ。

初日のノリのロールは、パドルのキャッチは悪くないけど、腰の返しが悪い。スウィープロールなので、もっと水面近くを漕げたら更に良くなる、みたいな感じでしたね。


川から上がったら、温泉に、定食屋に、買い出しに、そして小高い山の上の公園にてキャンプ。
星空を見ながら飲んで馬鹿話。流れ星を2つ見た。

ノリは持って来た一眼レフで長く露光して星空も撮ってたな~。凄く綺麗に撮れてた。


↑2日目のスタート前に気勢を上げるノリ

二日目の流れは、1)静水で昨日の復習  
2)ダウンリバー
3)ダウンリバー後にゴール地点でロール練習

なんだけど、静水が上手く漕げないと、流水はもっと漕げないので、静水での漕ぎが不安定だとダウンリバーのスタート時間が遅れていく。
静水が不安定でダウンリバーを初めてしまうと、大きな瀬の度に沈脱・・・・。なんて事になる。
そうなるとダウンリバーに時間も掛かるし、ゴールした時には憔悴しきってしまって、「ロール練習やる?」「無理です・・・・・」ってなる。体力的にも精神的にも凹むもんね。

さて、ノリはと言えば、静水練習2時間程度を考えてたんだけど、順調に漕げているので静水練習は1時間で切り上げ、ダウンリバー開始です。


上達したい意識が高いので、教える事は無数にあるんだけど、瀬に突入したら、ただ川を・カヤックを楽しむのみ。

上下に左右にと揺すり揚げられ、引きずり込まれる感覚の中で、川の上に浮いている楽しさよ!
魚がライズし、トンビが輪を描き、サギがマネキンの様に動かず水面に立っている。



それぞれの瀬を楽しみながら下る僕ら。
ノリも沈せずに進んでいく。
瀬を無事に乗りきる度に、笑い上げ、気勢を発する。

↓この日の水量の最大の瀬「二俣の瀬」




3枚の連続写真は2回目のトライの模様。

1回目は沈脱してしまったので、それが悔しくて自分でカヤックを担いで上流に歩いて、再エントリーして上の写真になってます。
ガッツあるな~(笑)

ダウンリバー中に沈脱したのは二俣の瀬の1度だけで、あとはクリアしましたよ。
各所エディーを取りながら下ったので、エディーラインで沈して脱ったのが何回かあったけど、上等上等。
バランス感覚もいいし、漕ぎも力強いし、中々のセンスを感じるな。

無事にゴールに着いて、最終目標のロール練習。

10分位やって↓の動画な感じになりました。

video

この二日間で、もし上手くいけばロールまで成功したい!!ってのが現実になった!

カヤックでは友人達に随分先を行かれてたので、これで一気に追い付く形になったか・・・・。
まー、体がロールを忘れない内にまたカヤックやるべきだね。


それにしても俺カヤック教えるのうまいな~~(冗談冗談(笑))

2014年10月2日木曜日

とある滝への甌穴(ポットプール)調査と下降

うわー、ブログを一月も放置してました。
どーも、かわうそです。

最近物忘れが酷くて・・・・、その日の事はその日にやらないと記憶が・・・・。

でも、今回行った「夏の終わりのアドベンチャー」は、どうにもグラグラとかわうその心に波風を立て、余韻が強烈な一日になりました。

きっかけは年下のアウトドア仲間と、何気ない会話から始まって、とある川へのリスペクト&楽しい思い出を振り返る的な内容から。
その川、かわうそも大好きで、共通の川話題に話が弾み、タンスの引き出しに仕舞ってた記憶がふいと脳裏に浮かんで来ました。

それはある方から聞いた「あそこのでかい滝の上に甌穴がある」
「それって滝の際にあるんですかね~手前にあるんですかね~」とかわうそ。
「いや、実際に見てないから何とも言えんけど・・・・。」
教えてくれた方は最初は確信に満ちてた、でも、あやふやな様な・・・。

甌穴があるのは間違い無さそうだけど、滝からの位置は行かなきゃ分からないって事で記憶の隅に仕舞ってあった。

その滝上の甌穴を話すと、行きたい気持ちは膨らんで。
「甌穴調査に行くか!」になった。

http://matome.naver.jp/m/odai/2134002967069450601

もしこんな↑とこだったら凄いな~。まさかそんなのある訳無いよな~。無いない。
無い事を確認しに行くのも大事な事ではある。

思う様な甌穴(プール)が無かった時に、手ぶらで帰るのも癪なので、滝下降をセットにする事にした。初めての100mロープの出番なのである。

そんなこんなの伏線があって当日を迎える。

目的の滝に到着。なんと100mロープの重さに負けない足腰をかわうそは持っていた。明後日の筋肉痛確定である。

そして写真は俺以外のメンバー。
滝横を急登して意外なほどあっさり滝上に着く。と書けば格好良いよね。
ロープの重みがズッシリさ! 悪い!



↑このプール(甌穴)、一見何気ない普通のプールに見えるが、かわうその要注意センサーにビンビン反応するのである。この奥に何かを隠しているように見えるプール。
このプール下はいったいどうなってんだ??

頭がフル回転を始めるかわうそ、安全が大前提で、回収が容易なアンカーはどこだ?
この雰囲気だとそうとう「あれ」の確率が高いな・・・・、「あれ」の場合どれがベストだ?

「あれ」を上手に文章で表現できない・・・。感覚的に「あれ」です。褒め言葉で言えば最大級の賛辞を送りそうな予感がする感じ。
分かりにくいので平たく言うと、「滝のトップが近いぞ!!」「このプールからどんな感じで滝のトップに繋がってんだ?」




↑安全確保を伸ばしつつ、プールの落ち口へ。
どっひゃー!! なんだか大物の気配濃厚です。やべー、冷静に冷静に。
安全第一、安全第一。

周辺の木でアンカーを余念なく取り、まずは30mロープで偵察に下段のプール降りますよ。

かわうそが降りた場面の写真が無いので(笑) 言葉で説明すると。
深い!下段のプール深い。足付かない。

んで、プールの出口がそのまま滝!!!!

一番下流側も足が付かないんで、水流で滝に流される感は”この水量では“無い。でも多い水量は要注意!!

滝とプールの一番近い(岩が薄い)所はかわうその手一個分!!

うっす!! マジですか! デビルズプールより断然滝に近接してる!!

デビルズプールに比べたら水量は少ないよ、プールも小さいよ、でもさ、マジで怖いよ。
ナイフエッジで滝と繋がってるプールだよ!!


心を落ち着けて・・・・・・。
ロープをばっちりセットして。シングルで懸垂下降しました。

video

ま、こんな感じに下降してます。
他のメンバーのバックアップはかわうそがロープの末端を持ってます。滑ったら引けば止まるので大丈夫。

↓カメラで他のメンバーの下降風景を撮ったらこんな感じに。



↑写真を撮るのにロープの末端をかわうそが引いてるので、ジップラインでもやってそうに見えてるね。


↑いざ、下段のプールへ。


天=とーっても高い位置のプールだから、滝下との高低差が半端ない
極=極め尽くしたロケーション、極端でしょこの場所!
と思って天極(てんごく)甌穴

もしくは
天=天国
獄=地獄
落ちたらあっさり天国か地獄のどっちかに行くし。
人によっては陶酔出来る天国の様な場所かもしれんし。逆もさもありなん。

それともシンプルに天空プール。

かわうそ、この天極甌穴で思った。
「生きるという事を思う存分に味わい尽くすんだぜ!!」
「そんでもって、俺って生きてるぜ!!」
実感として「生きてる」って思う事まず無いもんな~。呼吸を意識せずにしてる様に、生きてるって意識しないもんね。

さて、最後に↓の2枚の写真見て。


↑一心不乱に、あんなとこで一眼レフ出して写真を撮ってます。
立ってる足元見てね。

↓こんな凄い場所に立ってる。もちろんロープで安全確保済み。
でも、マジでナイフエッジだ!!
ひょえ~~~~。


2014年8月2日土曜日

オーストラリア、世界遺産ザ・ブルーマウンテンズ、キャニオニング、その2

オーストラリア、世界遺産ザ・ブルーマウンテンズ、キャニオニング、その2でございます。

川の名前は「ノースボウンス・キャニオン」

メンバーは男ばかりの4人。

ガイドのネイサン。
カナダ人のリザー。
デンマーク人のヤッパー。
純日本人のヒロ。

「今日のコースはハードだぜい!」とガイドのネイサン。
ハードだぜいと言われて心踊るカワウソ。Mです。


そしてツアーは車を止めて始まった。
歩く歩く・・・・。
林道を歩くのは疲れる。3人共に異様に歩きが早い。
みんな、普通に歩いてるのに、俺だけ小走りしてる気がする。なんなんだ。


道なきジャングルを歩く歩く・・・。
なーネイサン、道間違ってない自身あるの?
しばらく人が通った形跡なんて無し。
でも、こーゆーラフな道は同じスピードで歩けるね。


ようやく川に辿り着いて、ランチとお着替え。
フランスパンに野菜を挟んで、それにチーズが入ってればチーズサンド。
ベーコンが入ってればベーコンサンド。
加熱しないフランスパンなんて食ったこと無いもの・・・・、我々日本人はアゴが退化してるな。
みんなが2つのサンドイッチ食う間に、俺は一個のサンドイッチの半分を食うのがやっと・・・・。
みんなこの硬さを平然と食うのね、野蛮だわ~。


幅10センチの超滑るスタンスで踏み切って飛び込まなければならない。もうツルツルです。
俺は靴のお陰で滑んないけどね。


やはり砂岩。独特の削られ方をしているのです。


上で確保しているのがガイドのネイサン。
懸垂下降で降りてるのがヤッパーです。

こんな所をヤッパーや俺達が降りてきたのです。



色といい形といい、独特の景観の谷底を移動していくのです。

↑の写真とか加工してる様に見えるかもですが、何にもしてない無加工無添加写真です。




↑峡谷ならではのチョックストーンも有りましたね。なので、写真をパチリ。

川まで2時間、川をキャニオニングする事2時間弱、車までの歩きが3時間・・・・。
そして奴らは登山道や林道に出たら異様に歩きが早い。
おい!待てよ! 俺足短いんだよ。

不思議な事に川で移動するのは俺の方が断然早い。なのに陸上では全く勝てん・・・。
行き帰りがとってもハードなのでした。

ネイサンが今日のコースはハードだぜい!と行ってたのは、川までのアプローチと川を上ってからの行程がハードだぜい!って事だったらしい。
いや、俺以外の一般の人には、川もハードかもしれないので、やっぱトータルにハードだぜい!


川でのキャニオニング自体は難しく無かったけれど、確信はアプローチだな。
どこをどう遠ったのかサッパリ分からん。

ガイドは必要って事ですね。

2014年8月1日金曜日

オッターTシャツ

オッターTシャツ作ります。
非売品ですけど・・・。
オッターのツアーに過去3回以上来てて、今年もツアーに参加してくれる方に”無料”で差し上げます。
ツアーの予約時に「オラ4回目だ」と自己申告して下さいね。
サイズが無い事もあるかもしれないので、早めが助かります。
んで、このTシャツをゲットして、その更に次回からは大きな特典も考えてます。

みんながオッターTシャツ着てオッターのツアーに参加してくれるようになったら・・・・、夢のようだ!!




2014年7月25日金曜日

由布川と藤河内の写真をコラージュしてみました。

これって今までやってなかったコラージュですね。

想像はきっと無限大。

イメージとアイデアを膨らませれば、色々と出来るはず。

やってみっべ~。

自分の周りを楽しくするのは自分なんだから。




さて、ここ数日の暑さはなんなんでしょうね・・・・。
カワウソ、滝を浴びた様な汗をかいてます。
暑さに体が慣れない。

キャニオニングツアー中は快適です。川サイコー、水の中サイコー!!
でも川から上がったらまた滝の様な汗・・・・。

やべーな、川へ逃避行だな。